幻の「赤羽めし」を食べに行こう!
 〜01/06/09〜


掛け軸に置物、典型的な日本家屋

今回は、赤羽人なら誰でも知っている小山酒造にほど近い
「いっぷく亭・川金」に行ってきました。

ここは江戸末期の建物をそのまま使ったお食事処で、名前の
由来は、その当時に廻漕(かいそう)業を営んでいた時の
屋号を付けた・・・とのこと。(達来第59号より転載)

なにはともあれ、お店に入ってみる・・・と、どうみても
中は普通の民家でした。